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裁判官は恐ろしい程の理解力で、堂々人生転換を評価しました。

裁判官は、「原告は、堂々人生下取り転換内容を、完璧に理解して契約した。」趣旨の判決をしました。

当然、裁判官も第一生命の説明で、堂々人生転換の保証内容を完璧に理解したと思われます。

しかし、裁判官が理解し判決した「堂々人生・ラブ」の内容と、一般庶民が理解する内容とは、相反するものです。

判決文を読んで、金融庁だけでなく、絶大な権力がある司法も利権で支配されていたと直感し、その実態は恐ろしいと感じました。



【危険】生命保険の『契約転換』は『解約⇒新規契約』のこと。今すると大損!

私は噂で、「第一生命では、堂々人生以外の保険を売ると人間扱いされなかった。」と聞きました。




「リードU」と「堂々人生・ラブ」の比較

リードUポピー・・・・・堂々人生ポピー





判決文 11頁
(裁判所が理解した、堂々人生転換内容)

★11頁・判決・保証は変わらない


判決文 16頁
★ 16頁・判決・営業成績は大きくない





外交員の証言 
(堂々人生転換で保険料が4~5百円しか上がらないので成績への貢献はほとんどない)


●★中武の証人尋・25頁・500円アップで成績にならない

次長証言 
(堂々人生転換で1000円未満の増収で0.2点の支給があるかないかぐらい)


●★次長証人尋問18頁・・堂々人生は0.2点の支給
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